手汗 ひどい

手汗がひどい…そのままでは本当にやばくないですか?

手汗ひどい

 

『手汗がひどい…』

 

『手汗でいつもヌルヌル…』

 

『触るものすべてが手汗でベットリ…』

 

 

そんなあなた。

 

気づかぬフリして、みんな迷惑しているかもしれませんよ…。

 

仕事柄、書類や物の受け渡しなど、手が触れることがある場合、
相手は想像以上に他人の汗を気にしていることをご存知ですか?

 

どんなに鈍感な方でも、
不自然に湿っていたりベトついていればすぐに気が付くと思いませんか?!

 

見て見ぬふりをして、陰で手を洗ったり、
あなたのせいで除菌ウエットティッシュを常備していたりするかもしれませんよ…。

 

 

取返しがつかなくなる前に…。
あなたにもしっかりと実感頂ける手汗対策をこちらでは紹介しております。

 

手汗やばい!』も参考にどうぞ

そんな私のあだ名は『汁手先輩…。』

手汗ひどい

私は、とある中小企業の営業マンをしています。
元来、根っからの汗っかきでして、とにかく四六時中、汗対策はかかせませんでした。

 

 

もちろん、手汗に関しても「ひどい」の一言。

 

私の扱うものにはすべて湿り気があり、
書類はしわくちゃ、パソコン、マウスはもちろん、
手をつくデスクは我ながら引くぐらいにベトベトでした…。

 

夏のヒドイときには、
パソコンのキーボードが乾くと塩をふいたように白くなっていたこともあり、さすがにひどく落ち込みました。

 

 

それでも、気が付けば手を洗うように心がけてましたし、
ハンドタオルだって欠かさず常備もしてました。

 

 

ですから、悩んでる私だけが苦しんでいるとばかり思っていたんです。

 

ある時までは…。

 

 

営業事務の女の子にいつもの様に書類を渡した際、
彼女はタオル越しにその書類を受け取ってきたんです。

 

その際は、疑問を感じたもののそのまま気にせずいたんですが、
その日から彼女の行動が日に日に変化していきました。

 

 

その変化とは、私と接した後はあからさまに手を洗いに行ったり、
除菌ウエットティッシュを常に持ち歩き、
私が触った電話や筆記用具をしきりに拭く動作を繰り返すようになったのです。

 

 

さすがに鈍感な私でも彼女が汚い物として扱っていることを察することができたわけです。

 

そして、どんどんエスカレートするその行動にはさすがに頭に来たので、
思わず彼女に直接言ってしまったのです。

 

 

『そんなにおれ汚いかなぁ?』


 

すると彼女はあきれた表情を浮かべて、私に言いました…。

 

 

『皆さん、〇〇さんの手汗にはほんと迷惑してるんですよ!』
『ずっと我慢してきましたが、いい加減無理なんです!!』


 

その瞬間、頭の中で様々な情景が駆け巡りました…。
そして、今までのすべてが繋がる思いがありました。

 

そういえばみんな受け渡しの際に、嫌な顏してる時が多々あったことを…。

 

手汗を気にしてたのは、おれ自身だけじゃなかったんだ~(涙)

 

 

 

後から、同僚がすべてを打ち明けてくれたのです。

 

おれは周囲から『汁手先輩』と言われるほど手汗がひどいと有名で、
女性陣はもれなく嫌がっていたとのこと。

 

そんなことでも気づかない俺に、
彼女はいい加減苛立ちを抑えきれなかったのだということ…。

 

手汗がひどすぎて手術を考えた…。

とにかく落ち込んでいたが、
このひどい手汗をなんとかしなくてはならないので手汗対策を必死で探しました。

 

そしてまずたどり着いたのが手汗の手術

 

 

 

手汗がひどいのは手掌多汗症

いわゆる手の多汗症ということで、人よりも手汗が尋常ではないというわけです。

 

これを止める為に、脳から伝わる伝達神経を電子メスで切断することで、
手に汗をかく指令を一切遮断することが手術で可能とのこと。

 

これにより手汗の悩みは100%解消されるという凄い効果のある対策です。

 

まさに完璧の手汗撲滅というわけですね。

 

が、しかし…。

 

これには大きな落とし穴があるのです。

 

手汗手術の副作用

脳から汗を出す指令を遮断してしまうといことは、
同じ交感神経を通る部位の汗もかかなくなってしまうわけです。

 

手汗を遮断した場合。
首、脇、頭、顏などの汗も著しく減少してしまうことになります。

 

そもそも熱を発散させる役割で出る汗を無理に止めてしまうわけですから、
体の熱効率が悪くなり、高確率で他の部位からの汗の量が上昇することになるというわけです。

 

また、手汗が出ないとなると冬場の乾燥はすさまじく影響してきます。

 

さらに、味覚性発汗といって食べ物の影響で出る汗にも狂いが生じて、
本来必要としないタイミングで額から汗が出たりする症状がみられるようです。

 

 

この様に、効果が100%ある分、リスクは相当なものになるわけです。

 

 

 

こりゃ高いわりにリスクがデカすぎる…しかも怖い…

手汗を抑える薬

次に考えたのが手汗を抑えてくれる薬。

 

これまた、手汗の指令を出す交感神経に作用する薬で、
神経伝達物質を使って発汗を抑制するというもの。

 

薬の名前⇒プロバンサリン

 

が、これまた弊害が多い…。

 

まず持続力は数時間程度で終わってしまい、副作用が多い…。
眠気や胃腸障害、のどや目に影響があるとのことで、
まったくメリットを感じられませんでした。

 

結果は、もちろんボツ。

手汗を抑える注射

美容整形などで多用されるボトックス注射。
言ってしまえばこれも手汗手術には入る部類にはなりますが、
永久的な物ではなく、半年程度の抑制効果がある手汗対策となります。

 

で、詳細を調べて見ました。

 

これまた交感神経の伝達をボツリヌス注射で阻害して汗を止めるわけなので、
効果は高いものの、握力低下やしびれなどの副作用を懸念されるものです。

 

効果が期待できる分、大体予想は出来ていたので
まぁ納得はしましたが、何よりも気になったのが費用の問題。

 

保険が利かないので、とにかく高くつき、
定期的に処置しなくてはならないのでコスパは最悪の方法と言えますね…。

 

当然ながらボツ。

 

 

 

もう手汗対策は絶望的と思ったが…

手汗に対して有効な対策はもうないと諦めた時。

 

広告でみて怪しいと感じてよく見なかった
『手汗対策クリーム』なるものを思い出しました・・・。

 

もう、ここまでくるとワラにもすがる思いで、
手汗を抑えるとされる商品を調べまくったわけです。

 

商品数自体は数は多くなかったのですが、
リサーチするなかで分かったことが2つありました。

 

手汗に悩んでいる方は男女問わず多い

手汗がひどく悩んでいる方は、男性、女性、世代を関係なく多いことが調べる中で分かりました。
その為、密かに対策ができるように手汗専用の対策品が売られているとのことでした。

 

他の汗とは違い生活に支障をきたすことも多い為に、その深刻さも大きいと言えます。

 

とくに職業上や人間関係に関することで対策に困る方も多いとのことで、
現在、多くの方が手汗対策用の制汗剤を使用しているとのことでした。

 

(やはり手術は内容とリスクに加えて費用もかさむことから自ずと対策商品になるようです。)

 

>>同じ悩みを抱える他の方のお話<<

 

 

日常の悩みなら対策クリームで十分

深く悩んでいた方も手汗対策クリームを使うことで
そこそこ満足されているというのが現状でした。

 

もちろん、手汗を完全に止めてしまうものではなく、あくまでもその場の抑制にしかなりませんが、

 

よくよく考えると手汗を止めたいと思う瞬間ってそれ程長時間であることはないですよね!?

 

そう考えてみると納得できる部分もありました。

 

 

 

 

手汗がやばい人が選んでる人気商品とは・・・

コスパと実感力から多くの方が、
手汗対策にはクリームなどの制汗剤を選んでいることが分かったわけですが・・・

 

肝心などれを選ぶべきかですよね?!

 

私もすっごく迷いました…。
どれも良いことしか書かれていないですからね(汗)

 

そこで深いリサーチを繰り返すことで、評判の良い3つの商品に絞られました。

 

 

ファリネ

パウダータイプの手汗専用制汗剤。90%以上の満足度とメディア露出の高い人気商品です。

 

パウダータイプの為、サラサラ感とナチュラルなつけ心地を実現し、
独自の7大成分と90日間の全額返金保証が売りになります。

 

初回2667円~2カ月目以降6800円

(通常価格8890円)

 

フレナーラ

ジェルタイプの手汗専用制汗剤。薬用ジェルを浸透させて原因である汗腺を抑える対策品になります。

 

ジェルの使いやすさと手軽さから、持ち運びや瞬時の対策には抜群の使いやすさが特徴です。
180日間返金保証

初回5100円~2ヶ月目以降4674円
(通常価格8500円)

 

コルクル

ハンドクリームタイプの手汗対策クリーム。12405名の手汗で悩む方の意見を取り入れた本格的な手汗制汗剤です。

 

発売当初は入手困難にまで陥った程の盛況ぶりで、手汗界では大注目の新商品です。
30日間返金保証

 

初回5980円(注)2本2カ月分~<1本2990円
(通常価格4980円)

 

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